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YCSとは

Profile

Author : TAZUKO NAKATANI

教えているのはこんな人:
16年前、原因不明の体調不良を改善するためヨガを始める。以来ヨガとサーフィンを通じて、完全回復しヨガを自分の人生の中心に置くことを決意。師を通して、海外のヨガスタイルに触れインスパイアされる。世界を広げるため、2000年、ヨガ・サーフィン三昧の単身渡米。
サンディエゴ→サンフランシスコまで、単身アメリカ西海岸縦断の海外放浪を経験する。現地でTTCを修了。帰国後は、IYCインターナショナルヨガセンターや首都圏各地でフリーのインストラクターとしてヨガを教える。近年では2007年4月までヨガスタジオ東京(渋谷)、2008年SHIZENヨガスタジオ(吉祥寺)にて講師をつとめる。
2008年3月に自宅にて「YCSヨガコモシャンティ」を立ち上げ、ヨガは、マンツーマンの指導が伝統であり原則となるため、指導は少人数制にこだわっている。海外で習得したアイアンガーヨガ・シャドウヨガ・アシュタンガヨガの理論と実践をベースに独自のスタイルでレッスンを行っている。

解剖学、アーユルヴェーダ、ヴェーダンタ哲学、東洋医学、経絡マルマ理論、運動生理学、アロマテラピー、ボディコンディショニングなどを学び、身体の個性とエネルギーの流れなどを重視したバランス理論を構築。

「しなやかなココロと身体」が常に人生目標。

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  • 2007-10-13(Sat)
  • Com 0
  • Tra 0
YogaComoShantihの意味  ヨガコモシャンティYCS

Como=Accomodationを語源とする造語。スペース。
Shantih=サンスクリット語で「祝福」。シャンティヒ・シャンティなど。
喜び・光・希望・祝福・敬意のこもった癒し。


このスペースで伝えていくことがこれから出会う人々の祝福や癒しや喜びや希望
になりますように・・・というキモチをこめて、名づけました。

ヨガは古来、師(グル)から師弟へと一対一で伝えられる肉体的・精神的修養でした。

ヨガコモシャンティでは、ヨガや身体の使い方についての正しい知識と1人1人にあった
ふさわしい方法とを、先生と生徒が互いに理解しあい叡智を共有することで、時間をかけて
習得していくお手伝いが出来ればと考えます。

ヨガの実践は、最終的には自己修練ですから、身体であれ精神であれ、
「自分が何を選び、何を実践するのか」決めなくてはなりません。

正しい知識を身につけ、自分にとって何が必要で何がいらないか、
正しく取捨選択できるようにすることがバランスのよい生き方になります。

ヨガを通して、何事にもバランスを見つけ、それをキープできるライフを
一緒に手に入れましょう。

Namaste!!



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